25歳の女子高生〜子供には教えられないことシてやるよ

3話 「もう濡れてるけど?」激しい愛撫に抗えず… あらすじ

『25歳の女子高生』で検索。

試し読みできます

>>「25歳の女子高生〜子供には教えられないことシてやるよ」を読むならここを
クリックで配信サイトへ


コミックフェスタは電子コミック配信サイト

試し読みは無料です!

 

 

キス・・・うそ・・・何で・・・!?

 

ますます展開に頭が追い付かない花。

 

抵抗も反論もできずなすがままキスを受ける。

 

蟹江の左手は花の後頭部を抑え込み、引き離すことができない。

 

「んんっ」

 

「はあっ、んっ、」

 

(だめっ)

 

(こんなの)

 

「んうっ・・・」

 

心が今起こっていることを否定する。

 

でも体は少しずつ反応している。

 

ピクンッ

 

(やだっ――――!)

 

「やめてっ」

 

蟹江を両手で突き放してどうにか離れることに成功したら、花はそのまま勢いで後ろのベッドに倒れこんでしまった。

 

花は顔を真っ赤にしながら口元に手をやる。

 

「何す・・・」

 

「何って

 

黙らせたいんだろ?」

 

不敵な笑みを浮かべ、蟹江は花の上にのしかかってきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

『25歳の女子高生』で検索。

試し読みできます

>>「25歳の女子高生〜子供には教えられないことシてやるよ」を読むならここを
クリックで配信サイトへ


コミックフェスタは電子コミック配信サイト

試し読みは無料です!


 
inserted by FC2 system